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史上最大のクラブサーキット会場マップ
帯屋町公園 ONZO Cafe de blue せれくとしょっぷてんこす PTAMAJAXY Plus bar ONE LOVE LOVE JAMAICAN X-pt

LOVE JAMAICAN マップ
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YOGRUT yogurt
93年から08年まで15年の間、シスコテクノ店等のコアな音楽ファンに愛されるレコード店で バイヤー勤務していた経験と知識を生かし、05年以後は毎週末のように各地でDJをおこない、 平日は楽曲制作の相方KOYASやJEBSKIと作曲する日々を送っている。 パーティーの雰囲気を尊重しつつ、一万枚を越える所蔵レコードの中から選んだ多彩な選曲で独自の雰囲気を作り上げる感覚に定評があり、05年以後は Flower Of LifeやRawLife等大小60以上のPartyに参加、07年以後は毎年70以上 の国内各地のPartyに招聘されている。
96年にDJを開始して、98年には音楽製作ユニットUPSETSと、自身のレーベルUPSET RECを始動。その後作品を年に1~2枚ペースで毎年リリース。 リリースする作品は、ピークタイムのダンスフロアを揺るがす強烈なグルーヴの曲から、夜眠る時に聴くタイプのアンビエントまで、その作風の幅広さと奥の深さが多くの人達に驚嘆されている。 09年には、JEBSKI&YOGURTの3枚目と4枚目の12インチと 初のアルバムをROSE RECORDから、 DJ YOGURT&KOYAS PRODUCTIONがKLF/CHILL OUTに オマージュを捧げたアンビエントアルバムが リリース。
LOVE JAMAICAN DJS

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dj tasaka dj tasaka
1974年、東京都生まれ。中学生の頃にデフジャム、ネイティヴタングスといったヒップホップに出会い、ターンテーブルとミキサーを手に入れる。18歳になってから本格的にクラブDJをはじめ、その頃ダンスミュージックとしてのテクノに多大な衝撃を受け一気にテクノへ傾倒。ヒップホップ仕込みのスクラッチを多様した抜群のテクニックで、ディスコ、ミニマル、エレクトロからヒップホップまで、あらゆるジャンルを自由自在にミックスするその独自のプレイスタイルには定評があり、あくまでも現場にこだわりながら精力的な活動を続ける。2001年に初のDJ MIX CD『LOOPA MIX mixed by DJ TASAKA』をリリース。同年、ドイツのドルトムンドで行われた屋内レイヴ"MAYDAY"に出演。2002年にはファーストミニアルバム『PASSPORT FOR DISCO』をリリース。その他に数々のリミックスとプロデュースを手掛けるなど幅広く活躍。2005年夏には、全て自身のオリジナルトラックを使ってLIVE MIXした初のフルアルバムを『GO DJ』(Ki/oon Records)をリリース。9月から11月までは、このアルバムのリリースツアーを全国各地で行った。その他、DJ・プロデュース活動以外に、ヒップホッフグループ、アルファとのユニット<アルファ&DJ TASAKA>(2006年4月に東芝EMIよりアルバム『ホットカプセル』リリース)や、2006年8月には、吉川晃司、ギターウルフのセイジ、ライムスターの宇多丸、ポラリスのオオヤユウスケなどをフィーチャーした"DISCO TWINS"初のオリジナルアルバム『TWINS DISCO』(キューンレコード)をリリース。9月には、アルバムでフィーチャリングした吉川晃司とともに結成したユニット"DISCO K2 TWINS"名義でマキシシングル「JUICY JUNGLE」(東芝EMI)をリリースし、10月に行われた吉川晃司の日本武道館公演〈KOJI KIKKAWA LIVE 2006 ROLL OVER THE DISCOTHEQUE! FROM CLUB JUNGLE〉にも出演。2009年7月22日には4年振りになるソロ名義のアルバム『Soul Clap』をリリース。SUMMER SONICやRISING SUN ROCK FESTIVALなどのフェスティバルでは初のLIVEセットを披露した。2010年にはドイツのレーベルMuller Recordsからもヨーロッパ盤『Soul Clap』がリリースされた。
DJ TASAKA Official Web Site www.djtasaka.com


hela

iryu

1998年よりDJ活動を開始。東京に渡りHOUSEMUSICと出会い 数々のパーティーに出演。2003年から大阪に渡り、今は無きFLAt.UNDERLOUNGE.NUDICやDAWN等にDJとして出演、その活動の幅を広げていく。同時に地元松山でも自身のパーティーSTARTERや当時松山で本格的なHOUSEイベントとしてEMMAや大沢伸一、石野卓球等を招いて盛り上がりをみせていたONE MOREのレジデントDJを務める。 07年には地元松山、四国のクラブシーンを盛り立てるべく拠点を松山に戻し多くのパーティに出演。現在はELECTROMUSICを中心に多くのクラブヘッズを虜にしているHELLAのDJとして活動。プレイスタイルは主にトライバルを軸とし、ミニマル・クリック.エレクトロの要素を取り入れながら、ハードで疾走感のある独特のグルーブを展開。

 

kuromitsu

1996年東京上京後、大型CD量販店WAVEにてドラムンベースというジャンルに出会いDJ、イベントオーガナイザー始動。今は無きダブハウスレコードでDJ TASAKA DJ KAGAMI DJ MISUZUと出会いテクノ、ハウス、アブストラクトヒップホップに影響を受け様々なジャンルを吸収。2002年松山に帰郷後、平日にも関わらず150人以上集客していたAPPLE FIVEのレジテントDJからオーガナイザーを経験。その後数々なイベントのゲストDJを務め、2008年イベント"HELLA"を始動。
毎回、豪華なゲストを迎えて松山屈指のDJを揃え、こだわりのVJ、レーザーでの演出は圧巻!!四国でも指折りのイベントに成長している。DJスタイルは様々だがタイトでアッパーな音を好みハウス、テクノ、エレクトロと織り交ぜフロアを湧かせている。



ツジタナオト ツジタナオト
1998年に神戸 troop cafeを中心に関西圏でVJとしての活動を開始。これまで、DJ WADA、田中フミヤ、石野卓球、KEN ISHII、DJ TASAKA、HIROSHI WATANABE a.k.a KAITO、newdeal、琉球ディスコ、DJ EMMA、MONDO GROSS、TOWA TEI、m-flo、Jazztronik等の多様なジャンルのアーティストのVJ workを手掛け、高い評価を得る。中でもテクノ、ミニマル、クリックに対するMIX WORKを得意とし、全体の大きな流れを常に意識しながら繰り広げる実験的映像のMIX WORKで独自の世界観を緻密に放っている。2011年9月には、YouTubeにてCreative CH「DJ WADA × VJ ツジタナオト」を開設。DJ WADA(sublimerecords/co-fusion)のオリジナル楽曲のミュージックビデオを制作し公式にアップロードしている。またVJとしても活躍するほか、TVCM、PV、Graphic Designと活動は多岐にわたる。
Creative CH/DJ WADA × VJ ツジタナオト>>  http://www.youtube.com/user/wdntyt 
onzodj

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帯屋町公園 マップ
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zaobab zaobab
ファイヤーダンサー、武幻。高知県津野町出身。
1999 年、イギリスのロンドンにてファイヤーダンスと出会う。ストリートパフォーマンスやステージショウを中心にヨーロッパ各地で 活躍。その後2001年からア フリカに移り住み更な る様々なショウをこなしファイヤーダンスを追求する。2002年から南アフリカのサーカスなどでファイヤーダンサーとして活躍し、2003年に独自の「武 幻」を生み出す。2005年には日本のNFFファイヤーダンスコンテストで初代優勝。2007年にはニュー ジーランドのHome Of Poi主 催COL世 界ファイヤービデオコンテストで日本人初の優勝を勝ち取る。現在は日本でファイヤーダンスの無限 なる可能性と武幻の発展に力を入れている。
帯屋町公園アーティスト

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てんこす マップ
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mowcandle mowcandle
2007年、キャンドル制作をスタート。2008年ライブ、パーティのデコレーションを開始、キャンドルナイトなどを展開。2009年、吾川郡いの町に「MOWCANDLE」をオープン、キャンドルの販売を開始。
http://www.mowcandle.com

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KIREEK KIREEK
戌年生まれのDJ YASAとHI-CによるターンテーブルユニットKireek。2人で操るターンテーブルは万華鏡のように次々と華麗な変化を生み出し、1+1=無限大の可能性を武器に、様々なジャン ルをクロスオーバーさせた独自のプレイにより行く先々でフロアを完全ロックする。
2007年、日本が誇るビッグレイヴ FUJI ROCK FESTIVALに参加。同年ロンドンで開催されたDMC World DJ Championshipのチーム部門で初出場にもかかわらず並み居る強豪国を抑え世界チャンピオンの栄冠をつかみ取る。2人の勢いはとどまることを知らず、2008年、2009年、さらに2010年ディフェンディングチャンピオンとして出 場し、世界記録に並ぶ世界チャンプ4冠の偉業を成し遂げ、不動の地位を確立することに成功する。その独特なサウンドスタイルが評価され、ロンドンでNIKE DESTROYERジャケットを記念したイベントやDJ Krush / Prefuse 73との共演、モスクワで行われたTOYOTA IQのロシア発売イベント、中国ツアーなど海外でも注目される。
これまでにバトルブレイクス12inch『Kireek Breaks』のリリース。人力手動ブレイクビーツユニットHIFANAの『南風ケーブル2』、ヒューマンビートボクサー太華の『顔面着地』などのアルバ ムに参加している。楽しむ圧倒的なパワーは衰えることを知らず、この2人にしか成しえることのできない未知なる世界を貪欲に追い求め続けて いる。
http://twitter.com/KIREEKdjyasa
http://twitter.com/KIREEKDJHIC


VJ TOKU VJ TOKU
独特の世界観&表現力を持ち、視覚に訴えるヴィジュアルを創りだすクリエイター。地元香川では、高松唯一のクラブイベント.コーディネイト企業、SPIRAL主催のGAY MIX PARTY「explosion」のレジデントVJとして活躍し、地方のVJシーンを牽引してきた。
活動は日本だけに留まらず、2004年、F1GPマレーシアでのマルボロ主催のパーティ「RED ZONE」を皮切りに、中国、韓国、マレーシア、タイ、シンガポールなどアジア諸国を中心にVJ活動の範囲を拡大。
これまでに、David Morales,Frank Muller,Timo Mass,Fergie,DONALD GLAUDE,ANNE SAVAGE,CHRISTPHER LAWRENCE,KEN ISHII,THE PRODIGY,JungleJerry,K-ZEE,など世界の名立たるアーティストたちと競演する。


X-pt dj

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ONE LOVE マップ
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MAKOTO MAKOTO
Drum&Bassのミュージカル・サイドを代表するレーベルLTJ BukemのGood Looking Recordsの専属アーティストとして98年にデビュー以来、ソウル、ジャズ感覚溢れる感動的な楽曲を次々に生み出し、これまでに、2枚のアーティストアルバム『Human Elements』(2003年)、『Believe In My Soul』(2007年)、その他 DJ MarkyのInnerground, FabioのCreative Source, DJ ZincのBingo, London ElektricityのHospital ,CIA, Liquid VなどのUK主要Drum&Bassレーベルより、12インチシングル、EP、リミックス、コンピレーションへの参加などで数々の楽曲を発表している。DJとしては、2枚のミックスCD 『Progeression Sessions 9 – Live in Japan 2003』, 『DJ Marky & Friends Presents Makoto』をこれまでに発表し、世界30カ国、100都市以上を周り、数千、数万のクラウドを歓喜させ、その実⼒を余すところなく証明し続けてきた、まさに日本を代表し世界的にもDrum&BassのトップProducerである。Jazzanovaとの活動でしられるPaul Randolphを迎えた配信限定ニューシングル "Tower Of Love" 、これまでの作品を集めたコンピレーションアルバム"This Is How I Do" (Vithmic) を3月に発表、その後 東日本大震災のチャリティーコンピレーション"Something We Can Do"を自身のデジタルレーベルHE:Digitalより発表し、いち早く復興支援を表明、待望のNewアルバム"Souled Out"も2011年10月発表予定である。
http://www.makoto-music.com  http://www.humanelements.jp
Facebook – http://www.facebook.com/makoto.humanelements 
Twitter (Japanese) – http://www.twitter.com/humanelementsjp


ICHI ICHI
ドラムンベースの素晴らしさを伝える為、'05年SEEK KRU を立ち上げると共にメローかつハードなドラムンベースパーティー BASSRAINを福岡にて始動。start当初より積極的に国内外のトッ プアーティスト達を福岡に召集し,九州エリアを代表するD&B KRUとして注目を集めるBASSRAIN のトップDJとして活躍し、卓越したセンスを持ち多彩なバックグラウンドを持つDJ ICHIならではのメロウかつダンサブルな選曲 はジャンルを越えて多方面から絶大な支持を集めている。これまで福岡FM77.7(FREE WAVE) FM76.1(LOVE FM)のほか、東京、大阪、広島、松山、高知など県内外問わず数多く のPARTYへ積極的に参加しており、その場に居合わせた多くの人々に スピーカーを通してD&Bを体全体で伝えることのできる稀有なDJとして現在もオファーが絶えない。また、''09年3月には東京をはじめ,北海道,群馬 大阪,広島,高知,沖縄から選抜されたDJ,MC達を福岡に招集し"JAPANDRUM&BASS CONVERSION"を開催するなど、オーガナイズ手腕も高い評価を得ており、2007年からはSatoshi Fujiseとともに楽曲制作にも積極的に取り組み、第一弾の曲"Night Flow"がトロント(カナダ)のラジオ局でオンエアさ れるなど、プロデューサーとしてもその才能を如何なく発揮している。そして昨年からはDIGITAL ONE名義でDUB STEP,UK Funky,Bassline House,などの活動の幅を広げるなど、今後最も動向が注目されるDJの一人である。
ONE LOVE DJS

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otamajaxy マップ
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TAROSOUL TAROSOUL
幼少の頃からMichaelJacksonやJamesBrownなどのBlackMusicが自然に家庭で流れる環境で育ち小学生でBobbyBrownに熱中。見よう見まねのDANCEで早くからいわゆる「黒いノリ」が体に刷り込まれる。その後に当たり前のように出会ったHIPHOPの虜に。RAPは勿論、DJ、GRAFIC、DANCEというHIPHOPの四大要素すべてに没頭した、どこまでもB-BOYな男がTARO SOULなのである。
MCとしてキャリアをスタートし仲間達と幾多のライブを重ねる中、そのHIPHOPへの愛が滲み出るB-BOY STANCE丸出しのステージが話題になり注目を集める。そんな中、当時のまだ世に出ぬ才能が集結したダメレコーズでの活動が転機となり、後に盟友と言われるKEN THE 390と2005年に『太郎&KEN THE 390』として「JAAAM!!!」をリリース。(当時はまだ太郎というMCネーム)若手アーティストの起爆材になり、2006年にはソロデビューアルバム「SOUL SPITS」をリリース。4ヶ月後には『TARO SOUL & KEN THE390』として「FLYING SOUND TRACK」をリリース。一気に全国区のアーティストとしてシーンに躍り出た。リリース後は現場からの熱烈なラブコールもあり全国各地を駆け巡っている。海外アーティスト(DMC from RUN DMC・CLARK KENT・CAMP LO・PEOPLE UNEDER STAIRS・SOUND PROVIDERS・KERO ONEなど)のフロントアクトとしても出演を果たした。
TARO SOULを語る上でもう一つ外せないのがやはり「客演王」という一面である。そのライムをスピットしながらもSOULFULな歌声を織り交ぜるスタイルは同業者内でも話題になり、各方面から声がかかった。共に活躍する仲間達は勿論、地方アーティストや女性R&Bアーティスト(加藤ミリヤ・May J.・YA-KYIM)、さらには憧れの先駆者でもあった、マボロシ・DABO・Mr.BEATS a.k.a. DJ CELORYの作品にも参加。マボロシ・DABO・加藤ミリヤとの楽曲はリード曲としてPVにもなり世間を騒がしたのである。
2008年、5/28に待望のメジャー mini album「BIG SOUL」をリリース。12/3にはファーストシングル「Everytime」を発表。有線問い合わせ・着うた、CS、ラジオ等で話題になる。2009年、2/25にはBACHLOGICをPro.に迎えた2nd Single「Soul Dreamer」をリリース。3/18にはメジャー1stフルアルバム「SOUL SPIRAL」を発売。2009年からはDMC WORLD FINALで第3位に入賞したTURNTABLIST、DJ威蔵をBACK DJに擁し、二人にしか出来ないネクストレベルのSHOWCASEを創造している。そして2010年12月15日、遂に待望のmini album「So Much Soul」を発売!!横浜アリーナで開催された史上最大級のブラック・ミ­ュージ­ック・フェスティバル「BEAT CONNECTION2010」タイアップソング「HeartBeat」も収録した強力盤。
ACT LIKE YOU KNOW !!!!???



DJ威蔵 DJ 威蔵
"男気"、彼のプレイスタイルはこの言葉によって産み出される。彼のプレイスタイルを体感した者は、彼を表現するのにこの言葉が一番しっくりくるからなのであろう。15歳にTVで目にしたバトルDJに衝撃を受け、彼のターンテーブルライフは勢い良く回り始めた…。2000年に初のDMC予選に出場して以来、他のDJ達が様々なジャンルを取り入れ進化させていく中、あくまでリアルHIPHOPスタイルにこだわり続けてきた。そこには、ただHIPHOPに対する情熱と愛情にあふれた生き方がある。"ボディトリックやワードプレイを織り込んだ圧倒的なパフォーマンス、音楽を紡ぐストーリー性、観客を第一に考えたエンターテイメント性は、クラウドを熱狂と共に威蔵ワールドへ導いていく。
実際、この男が参加するバトルはまさに熱戦となり、数々の名バトルを演出してきた。2005年にはDMCのシングル部門で念願の日本チャンプに輝き、世界大会でも観客一番の声援を得て堂々の3位にランクする。一部では"幻の優勝"として、日本ターンテーブリスト界のMr.ヒップホップは世界で評価される。また、DMCから発売された"LOUD COLORS"で、和のビートを活かしたルーティン「鬼桜」のPV収録が収録されるほか、映画「バックダンサーズ!」にDJ役としての出演、さらにDJ機材ショップにてスクラッチセミナーも開始し、名実ともに日本のトップターンテーブリストとして成り上がる。そして2007年には、アメリカで行われたWMC DJ SPIN-OFF にて世界一位となり、同年、夏には盟友ZOO-KAとともに自身レーベルを立ち上げ、クオリティの高い作品をリリースし続けている。
自身のMIX CD、STORYシリーズもvol.2まで発売され、新作FORCE OF VINYL vol.1は大きな反響を得ている。作品を頻繁にリリースすることにより、DJとしてのあり方、バトルDJの存在意義をターンテーブリスト界とはまた違ったところへアピールしている。2008年1月には、渋谷区の成人式で、K-DUB-SHINE氏・DJ OASIS氏と共にLIVEを行い、そこでの共演がきっかけとなり、この夏に公開される映画デトロイド・メタル・シティの記念トリビュートアルバムに収録されるキングギドラの平成維新のサビの部分を威蔵がスクラッチで参加するなどその活動は多岐に渡っている。
彼の見る者を巻き込む存在感、バトルを生きがいとしたこの男ならではのヴァイブスを、ターンテーブルを通して感じて欲しい!
otama djs

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